B型肝炎の給付金請求・訴訟の弁護士ならアディーレ法律事務所にご相談ください

0120-881-920 朝10時~夜10時まで土日祝休まず受付
B型肝炎の給付金を請求するなら弁護士法人 アディーレ法律事務所
無料相談はこちら 0120-881-920

B型肝炎給付金に関するQ&A

母子手帳もなく,接種痕も見当たりません。給付金請求はあきらめるべきでしょうか?

B型肝炎の給付金請求にあたり,集団予防接種などを受けていることを証明するためには,下記の1~3のいずれかの資料を提出することが必要とされています。

  1. 母子健康手帳
  2. 予防接種台帳(市区町村が保存している場合)
  3. 母子健康手帳,予防接種台帳を提出できない場合は,
    • 事情を記載した陳述書(ご本人などが作成したもので構いません)
    • 接種痕が確認できる旨の医師の意見書(医療機関において作成)
    • 住民票または戸籍の附票(市区町村において発行)

    ※場合により,予防接種台帳に記載がない旨の証明書

母子健康手帳がない場合でも,そのほかの資料による給付金の請求が可能です。また,接種痕の見え方・残り方には個人差がありますので,ご自身の判断であきらめてしまう前に,かかりつけの医師や病院に相談してみてください。

給付金制度についてよくある質問

B型肝炎の給付金に関するご相談は何度でも無料!

  • 弁護士費用は安心の成功報酬制!訴訟費用も負担いたします。
  • ご相談・ご依頼は安心の全国対応。国内最多の76拠点。
  • 法律相談実績35万人のアディーレだからできる,安心サポート!
東京弁護士会所属 弁護士 園田由佳
TVCM放映中!

0120-881-920 朝10時~夜10時まで土日祝休まず受付