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沖縄県内でB型肝炎給付金の相談ができる弁護士をお探しの方へ

あなたやご家族も給付金を受け取れる可能性があります。請求の手続は、経験豊富な弁護士にお任せください!

給付金受給の条件

下記エリアの方はご相談ください

那覇市,宜野湾市,石垣市,浦添市,名護市,糸満市,沖縄市,豊見城市,うるま市,宮古島市,南城市,その他の市町村

アディーレにご相談する場合の流れ

アディーレ法律事務所では,B型肝炎の給付金でお悩みの方のご支援・お力添えに全力で取り組んでいます。ご相談は何度でも無料ですので,どうぞお気軽にご相談ください。
弁護士との無料相談は,お電話によるご相談と直接お会いしてのご相談と2つの方法がございます。
まずは,ご相談の予約をお取りください。

アディーレなら,弁護士費用は安心の成功報酬制

B型肝炎ウイルスの感染被害に遭われた方に,1日も早く給付金を受け取っていただきたいと想い,一律・明確・低価格でサポートしております。相談料・着手金・訴訟実費はすべて無料です。弁護士費用は給付金受け取り後の成功報酬制となりますので,どうぞご安心ください。

相談料 無料
何度でも無料!
着手金 無料
初期費用なし!
訴訟実費 無料
実費負担なし!
成功報酬
※1
感染後20年経過した無症候性キャリアの方
8万8千円※2
給付金から後払い!
その他の方
給付金の8.96%※3
給付金から後払い!
  • ※1 税法の改正により消費税等の税率が変動した場合,改正以降における消費税相当額は変動後の税率により計算します。
  • ※2 感染後20年経過した無症候性キャリアの方の場合、契約書上の成功報酬は10万8千円(10万円+消費税)ですが、2万円を弁護士費用として国が支給するので、お客様のご負担額は8万8千円となります。
  • ※3 契約書上の成功報酬は、給付金額の12.96%(12%+消費税)ですが、給付金額の4%を弁護士費用として国が支給するので、お客様のご負担額は実質8.96%となります。
委任事務の終了について
  • 委任事務を終了するまでは契約を解除できます。この場合,解除までの費用として事案の進行状況に応じた弁護士費用をお支払いただきます。
  • 国が公表している和解基準を満たさないと考えられる場合には,訴訟提起に至る前に手続を終了させていただくことがあります。
資料の収集費用について
  • その他、弁護士費用以外にかかる実費としては、外部機関への医療記録等の収集費用があります。こちらについては依頼者の方の自己負担となりますので、あらかじめご承知おきください。
  • 訴訟追行に必要な収入印紙代、予納郵券代は、当事務所が負担します。
成功報酬のご案内

B型肝炎の給付金請求に関する弁護士の成功報酬については、分かりにくいとのお声をいただくこともございます。
そこで、当事務所にB型肝炎の給付金請求に関してご依頼いただいた場合、実際にどのくらいのご負担額になるのかを下記にご案内いたします。

慢性肝炎で、感染後20年を経過していない方

実質の負担金額:112万円
(150万円 × 1.08(消費税率)- 50万円)

<内訳>

  • 給付金額:1,250万円
  • 成功報酬:150万円(1,250万円×12%)+ 消費税
  • 給付金の請求訴訟にかかる弁護士費用の補助として国から支給される金額:50万円(給付金額の4%相当額)

なお、当事務所では、B型肝炎の給付金請求に関する弁護士の成功報酬について最低報酬額(10万円、税別)を定めております。給付金に12%を乗じた額が最低報酬額を下回る場合には、最低報酬額10万円に消費税率を乗じた金額から、国からの支給分4%を差引いた金額をご負担いただきます。

症状が出ていない方(無症候性キャリア)で、感染後20年を経過した方

実質の負担金額:8万8000円
(10万円 × 1.08(消費税率)- 2万円)

<内訳>

  • 給付金額:50万円
  • 成功報酬:最低報酬額10万円 + 消費税 ※50万円 × 12% = 6万円で10万円を下回るため
  • 給付金の請求訴訟にかかる弁護士費用の補助として国から支給される金額:2万円(給付金額の4%相当額)

沖縄県における給付金の受給状況

B型肝炎ウイルスの感染被害者の方は全国で40数万人(国の推計)といわれており,沖縄県でも,辛い日々を過ごされている方が大勢いらっしゃいます。しかし,訴訟手続には専門知識や労力が必要となるため,支給制度ができて数年が経過した今も,多くの方が給付金を受け取れずにいらっしゃいます。

那覇地裁におけるB型肝炎訴訟の提訴者数・和解者数

提訴者数 和解者数
111 47

※平成26年5月末まで
※管内の支部及び簡裁を含む

必要な医療記録を入手するためには,専門の病院で診療を

給付金請求の訴訟を起こすには,受給要件を満たしていることを証明する書類が必要です。必要な書類のひとつである医療記録(検査結果,カルテなど)は,各都道府県にある肝炎の治療を専門的に実施する病院(肝疾患診療連携拠点病院や肝疾患専門医療機関)で治療を受け,入手することをおすすめしております。このページでは,沖縄県内の肝疾患診療連携拠点病院をご紹介します。

沖縄県内の連携拠点病院一覧

施設名 所在地
国立大学法人 琉球大学医学部附属病院 中頭郡西原町字上原207番地

※平成27年4月1日現在

B型肝炎には治療費の助成制度があります

国および各都道府県は肝炎治療特別促進事業のもと,C型肝炎のみならずB型肝炎の治療(インターフェロン治療・核酸アナログ製剤治療・インターフェロンフリー治療)にかかる医療費の助成を行っています。この制度を利用すれば,自己負担限度額は月1万円(所得により2万円まで)まで軽減されます。治療の際は,ぜひ助成制度をご利用ください。助成制度の詳細は,沖縄県または,お近くの保健所までお問い合わせください。

沖縄県の肝炎医療受給者証交付申請件数(平成23年度)

インターフェロン治療

新規申請件数 新規交付件数
106 101

ペグインターフェロン、リバビリン及びテラプレビル3剤併用治療

新規申請件数 新規交付件数
1 0

核酸アナログ製剤治療

新規申請件数 新規交付件数 更新件数
113 116 169

合計

新規申請件数 新規交付件数 更新件数
220 217 169

B型肝炎の給付金に関するご相談は何度でも無料!

  • 弁護士費用は安心の成功報酬制!訴訟費用も負担いたします。
  • ご相談・ご依頼は安心の全国対応。国内最多の65拠点以上。

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