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お近くの本店・支店にお越しいただいてのご相談も可能です

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もっと気軽にご相談いただきたいから【ゼロ宣言】 アディーレのB型肝炎給付金請求は「相談料0円」「着手金0円」「面倒な資料収集も代行」。

法律事務所として支店数No.1(2021年5月時点)

ご来所不要

オンライン面談または電話での法律相談を実施しております

ご相談の際、ご来所いただく必要はありません!
オンライン面談またはお電話にて、ご自宅からご相談できます。
外出が困難な方・新型コロナウイルス感染への不安で外出を控えていらっしゃる方も、ご安心ください。
ご相談方法については、お気軽にお問い合わせください。

※オンライン相談をご希望の方は、カメラ付きのパソコンやスマートフォン、タブレットなどが必要です。

動画でわかる!
B型肝炎の給付金請求とは?

今回取材に応じてくださったAさんは、昭和19年生まれ。30代半ばで、自分がB型肝炎ウイルスに感染していることを知りました。
アディーレに問い合わせてから給付金を受け取るまでの一部始終を語ってくださいました。

請求には
期限があります

2022112日まで

訴訟には証拠資料の収集
が必要です。
アディーレでは、
資料収集を代行します。
お早めにご相談ください。

※2021年4月現在、「特定B型肝炎ウイルス感染者給付金等の支給に関する特別措置法」の改正が審議されており、請求期限が延長となる可能性があります。

B型肝炎訴訟について

B型肝炎訴訟とは

幼少期に受けた集団予防接種等が原因で、B型肝炎ウイルスに持続感染した被害者が、国による損害賠償を求めている訴訟です。給付金を受け取るには、国に対して損害賠償を求める訴訟の提起を行い、支給対象者として認定されることが必要です。

給付金請求するなら
早急な準備開始を

平成23年6月に、国と原告・弁護団の間で認定要件や金額などを取り決めた基本合意が成立、その後「特定B型肝炎ウイルス感染者給付金等の支給に関する特別措置法」が制定され、症状に応じた給付金を受けられるようになりました。ただし、給付金請求には提訴期限(2022年1月12日まで)があります。資料収集などに時間がかかるため、お心当たりのある方は早急に請求準備を始めましょう。

給付金請求するなら早急な準備開始を

※2021年4月現在、「特定B型肝炎ウイルス感染者給付金等の支給に関する特別措置法」の改正が審議されており、請求期限が延長となる可能性があります。

手続は弁護士に任せて
不安や悩みを解消

B型肝炎の給付金請求には、国に対して訴訟を提起し、和解を成立させるなどの手続が必要です。慣れない手続も多く、特にご自身での証拠資料の収集については、ご不安やお悩みを抱える依頼者の方が非常に多くいらっしゃいます。そのような依頼者の方のご不安を解消すべく、アディーレでは、訴訟に必要な戸籍や医療記録(カルテなど)を依頼者の方に代わって収集し、受任から和解まで全力でサポートします。安心してご依頼ください。

B型肝炎 給付金一覧

病状に応じて、あらかじめ定められた金額の給付金が国から支給されます。そのほか、定期検査費用などの支給や弁護士費用の補助もあります。当事務所では、B型肝炎の給付金請求に関する弁護士へのご相談は何度でも無料です。ご不明な点は、ご遠慮なくお問い合わせください。

死亡・肝がん・
重度の肝硬変(発症後)

20年が経過していない方
給付額3,600万円
20年が経過している方
給付額900万円

軽度の肝硬変(発症後)

20年が経過していない方
給付額2,500万円
20年が経過し、
現に治療を受けている方等
給付額600万円
20年が経過した、
上記以外の方
給付額300万円

慢性肝炎(発症後)

20年が経過していない方
給付額1,250万円
20年が経過し、
現に治療を受けている方等
給付額300万円
20年が経過した、
上記以外の方
給付額150万円

無症候性キャリア(集団予防接種等後または出生後)

20年が経過していない方
給付額600万円
20年が経過している方
給付額50万円
+和解後の定期検査費用等

給付対象者

以下の条件に
該当すれば、国から
50万円~3,600万円
の給付金を受け取れる可能性
があります。(症状による)

給付対象者の条件

昭和16年7月2日~昭和63年1月27日までに生まれた方

満7歳になるまでに集団予防接種等を受けた方

B型肝炎ウイルスに感染された方

二次感染者(母子感染者・父子感染者)の方

三次感染者の方

もしくは

給付対象者の相続人の方

ご本人(一次感染者、または二次感染者、または三次感染者の方)ばかりでなく、その相続人の方も国から給付金を受けられる可能性があります。
ご自身の判断であきらめてしまう前に、まずはご相談ください。

給付対象者の相続人の方

解決事例

解決事例 1

Sさん(60歳代・女性)
支払われた金額 3,744 万円
Sさん(60歳代・女性)
ご相談時の症状 死亡(B型肝炎ウイルスに起因)
発症からの期間 20年未満

※支払われた金額には訴訟手当金を含みます。

解決事例 2

Sさん(30歳代・男性)
支払われた金額 1,300 万円
Sさん(30歳代・男性)
ご相談時の症状 慢性肝炎
発症からの期間 20年未満

※支払われた金額には訴訟手当金を含みます。

解決事例 3

Kさん(60歳代・女性)
支払われた金額 312 万円
Kさん(60歳代・女性)
ご相談時の症状 慢性肝炎
発症からの期間 20年以上

※支払われた金額には訴訟手当金を含みます。

請求には期限があります。
お早めにご相談ください。

2022112日まで

※2021年4月現在、「特定B型肝炎ウイルス感染者給付金等の支給に関する特別措置法」の改正が審議されており、請求期限が延長となる可能性があります。

給付金受け取り
までの流れ

01

ご予約

(お電話またはメール)
02

無料相談およびご提案
(お電話またはご来所)

03

ご契約

和解するまで
弁護士費用の負担はありません!
04

資料の収集
サポート
医療記録や戸籍は弁護士が収集を代行します

ここからは
弁護士にお任せください

05

訴訟の提起

06

和解の成立

07

給付金の受け取り

よくあるご質問

B型肝炎の給付金請求について、よくある質問を下記にまとめました。当事務所では、B型肝炎の給付金請求に関する弁護士へのご相談は何度でも無料です。ご不明な点は、遠慮なくお問い合わせください。

家族がB型肝炎で亡くなったのですが、給付金の対象者かわかりません。どうすればよいでしょうか?

本制度では、集団予防接種等によりB型肝炎ウイルスに感染されたご本人ばかりでなく、そのご遺族(相続人)の方からも給付金を請求することが可能です。その際には、感染されたご本人が、今回の給付金の支給要件を…

続きを読む

過去に慢性肝炎を発症したことがありましたが、現在は症状がありません。それでも給付金を請求することはできますか?

現在は症状がなくとも、給付金額を請求できる可能性はありますが、「過去に慢性肝炎を発症した」ことを立証する資料が必要となります。以前、肝硬変や肝がんを発症したことがある場合も同様です。給付金の請求手続に関しては…

続きを読む

給付金が実際に支給されるのはいつごろになりますか?

B型肝炎給付金請求のお手続きは、受任→資料収集→提訴→和解→支払基金への請求→支払基金からの入金という流れになります。2018年現在、給付金請求のお手続をされる方が非常に増加していることから…

続きを読む

弁護士に依頼するメリットは何ですか?弁護士事務所を選ぶポイントを教えてください。

B型肝炎の給付金請求をご本人のみで行うことは不可能ではありません。しかし、給付金の受給要件を満たすための資料の収集や調査、裁判を起こすのに必要な書類(訴状など)の作成、裁判所への出廷などの複雑で煩雑な対応が必要であり…

続きを読む

ご相談対応エリアは
日本全国!

アディーレ法律事務所は、国内の弁護士法人としては最多の60拠点以上(2021年5月時点)を構え、所属弁護士は170名以上(2021年5月時点)。ご相談は安心の全国対応。全国どこにお住まいでも、同じリーガル・サービスを受けることができますので、どうぞご安心ください。

B型肝炎の給付金に関するご相談は何度でも無料!

  • 弁護士費用は安心の成功報酬制
  • ご相談・ご依頼は安心の全国対応。国内最多の60拠点以上。
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