B型肝炎の給付金請求・訴訟の弁護士ならアディーレ法律事務所にご相談ください

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B型肝炎の給付金を請求するなら弁護士法人 アディーレ法律事務所

もっと気軽にご相談いただきたいから【ゼロ宣言】 アディーレのB型肝炎給付金請求は「相談料0円」「着手金0円」「訴訟実費0円」です。

法律事務所として支店数No.1(2019年12月現在)

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以下の条件に該当すれば、
国から50万円~3600万円の
給付金が受け取れる可能性があります。(症状による)

給付対象者の条件

昭和16年生まれ~昭和63年生まれの方

満7歳までに集団予防接種等を受けた方

B型肝炎ウィルスに感染された方

もしくは

給付対象者の相続人の方

ご本人(一時感染者、または二次感染者、または三次感染者の方)ばかりでなく、その相続人の方も国から給付金を受けられる可能性があります。
ご自身の判断であきらめてしまう前に、まずはご相談ください。

給付対象者の相続人の方

B型肝炎ウイルス感染における給付金額の一覧

病状に応じて、あらかじめ定められた金額の給付金が国から支給されます。そのほか、定期検査費用などの支給や弁護士費用の補助もあります。当事務所では、B型肝炎の給付金請求に関する弁護士へのご相談は何度でも無料です。ご不明な点は、ご遠慮なくお問い合わせください。

死亡・肝ガン・肝硬変
(重度)
発症後20年を経過していない方
給付額3600万円
発症後20年を経過している方
給付額900万円
軽度の肝硬変
(発症後)
20年を経過していない方
給付額2500万円
20年を経過し、治療を受けたことのある方
給付額600万円
20年を経過し、治療歴がない方など
給付額300万円
慢性肝炎
(発症後)
20年を経過していない方
給付額1250万円
20年を経過し、現在治療中の方など
給付額300万円
20年を経過し、治療歴のない方など
給付額150万円
無症候性キャリア
(感染後)
20年を経過していない方
給付額600万円
20年を経過した方
給付額50万円
+検査費用など

請求には期限があります!
2022年(令和4年)1月12日まで!

B型肝炎訴訟について

B型肝炎訴訟とは

昭和23年に予防接種法が施行され、国は国民・住民に対して集団予防接種を受けるよう強制してきました。しかし、その管理体制には深刻な問題があり、注射器の使いまわしなどが原因で、非常に多くの方がB型肝炎ウイルスへ感染してしまいました。

その後、B型肝炎の感染被害者の方が国に責任を追及する訴訟を起こし、国の損害賠償責任を認める最高裁判所判決を勝ち取ったことをきっかけに、全国でB型肝炎に関する訴訟が提起されるようになりました。そして、平成23年6月には、国と原告・弁護団の間で認定要件や金額などを取り決めている基本合意が成立し、「特定B型肝炎ウイルス感染者給付金等の支給に関する特別措置法」が制定されました。

B型肝炎訴訟とは
実際に給付金を受給した方はごくわずか

基本合意および特措法により、B型肝炎の被害者の方々は、症状に応じた給付金を受けられるようになりました。しかし、実際に給付金を受給した方はごくわずかです。被害者の方の中には、ご自身が給付金を受け取ることのできる対象であることをご存じない方も大勢いらっしゃるのが現状です。

実際に給付金を受給した方はごくわずか
弁護士に依頼して、精神的な負担を軽減

B型肝炎の給付金請求を行うためには、国に対して訴訟を提起し、和解を成立させるなどの手続が必要です。判決を争うのではなく、国との間で「基本合意書」で取り決めた救済対象者に合致しているかどうか確認して和解を進めていくという形式であるため、一般的な訴訟に比べると負担は軽減されます。しかし、裁判がはじめての方には慣れない手続も多く、ご自身で訴訟を起こすことは非常に困難ですので、弁護士がご相談を伺い、給付金請求をサポートしています。

アディーレ法律事務所では納得がいくまで何度でもご相談は無料です。お電話によるご相談だけでなく、お近くの本店・支店にお越しいただいてのご相談も可能です。

弁護士に依頼して、精神的な負担を軽減

給付金を受け取るまでの流れ

資料収集
資料収集

給付金の請求に必要な書類を収集していきます。依頼者の方にご協力をお願いする際は、わかりやすくご説明いたします。

訴訟の提起
訴訟の提起

書類をチェックした後、給付金を請求する訴状を弁護士が作成して、裁判所に提出します。

和解の成立
和解の成立

和解の成立、症状・病状に応じて給付金額が決まります。

給付金の受け取り
給付金の受け取り

和解調書などを社会保険診療報酬支払基金に提出した後に、給付金などを受け取ることができます。

証拠資料を集めるのに手間がかかりそう・・・と思っていた方は証拠資料の収集から給付金の請求までアディーレにお任せください!

ご依頼者様のご負担やご不安な点を解消するため、当事務所では訴訟に必要となる戸籍や医療記録(カルテなど)をご依頼者様に代わり収集し、受任から和解までを全力でサポートいたします!

よくあるご質問

病状に応じて、あらかじめ定められた金額の給付金が国から支給されます。そのほか、定期検査費用などの支給や弁護士費用の補助もあります。当事務所では、B型肝炎の給付金請求に関する弁護士へのご相談は何度でも無料です。ご不明な点は、ご遠慮なくお問い合わせください。

弁護士に相談する場合、準備しておく資料などはありますか?

まず、弁護士との相談では、相談者の方がB型肝炎給付金の支給対象となるかを判断していくことになります。そのためには、いただいたご申告や資料に基づいて、弁護士が相談者の方の状況を整理する必要がございますが・・・

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B型肝炎ウイルスに感染しているのですが、現在、肝炎の症状は出ていません。このような場合でも、給付金を受け取ることができますか?

B型肝炎ウイルスに持続感染されている方で症状が出ていない、いわゆる「無症候性キャリア」の方も、給付金の受給対象になります。ただし、給付金の支給金額は感染からの期間の長さに応じて変わりますので注意が必要です・・・

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母子手帳もなく、接種痕も見当たりません。給付金請求はあきらめるべきでしょうか?

B型肝炎の給付金請求にあたり、集団予防接種などを受けていることを証明するためには、下記の1~3のいずれかの資料を提出することが必要とされています・・・

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ご相談対応エリアは日本全国!お電話によるご相談だけでなく、お近くの本店・支店にお越しいただいてのご相談も可能です

アディーレ法律事務所は、国内の弁護士法人としては最多の65拠点以上を構え、所属弁護士は130名以上(2019年12月現在)。ご相談は安心の全国対応。全国どこにお住まいでも、同じリーガル・サービスを受けることができますので、どうぞご安心ください。

B型肝炎の給付金に関するご相談は何度でも無料!

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