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東京都内でB型肝炎給付金の相談ができる弁護士をお探しの方へ

あなたやご家族も給付金を受け取れる可能性があります。請求の手続は、経験豊富な弁護士にお任せください!

給付金受給の条件【昭和16年生まれ~昭和63年生まれの方】【満7歳までに集団予防接種を受けた方】【B型肝炎ウイルスに感染された方】請求の期限:2022年(令和4年)1月12日まで

下記エリアの方はご相談ください

千代田区,中央区,港区,新宿区,文京区,台東区,墨田区,江東区,品川区,目黒区,大田区,世田谷区,渋谷区,中野区,杉並区,豊島区,北区,荒川区,板橋区,練馬区,足立区,葛飾区,江戸川区,八王子市,立川市,武蔵野市,三鷹市,青梅市,府中市,昭島市,調布市,町田市,小金井市,小平市,日野市,東村山市,国分寺市,国立市,福生市,狛江市,東大和市,清瀬市,東久留米市,武蔵村山市,多摩市,稲城市,羽村市,あきる野市,西東京市,その他の市町村

アディーレにご相談する場合の流れ

アディーレ法律事務所では,B型肝炎の給付金でお悩みの方のご支援・お力添えに全力で取り組んでいます。ご相談は何度でも無料ですので,どうぞお気軽にご相談ください。
弁護士との無料相談は,お電話によるご相談と直接お会いしてのご相談と2つの方法がございます。
まずは,ご相談の予約をお取りください。

アディーレの弁護士費用

B型肝炎ウイルスの感染被害に遭われた方に,1日も早く給付金を受け取っていただきたいと想い,一律・明確・低価格でサポートしております。相談料・着手金・訴訟実費はすべて無料です。弁護士費用は給付金受け取り後の成功報酬制となりますので,どうぞご安心ください。

ゼロ宣言

安心してご相談、ご依頼いただける「身近な」法律事務所として、アディーレは「お客さまの利益を超える負担ゼロ」を宣言します!
経済的利益が得られない場合、弁護士費用を請求することはいたしません。

※委任事務を終了するまでは契約を解除できます。この場合には,例外として成果がない場合にも解除までの費用として事案の進行状況に応じた弁護士費用をお支払いただきます。

相談料 何度でも無料0円
着手金 無料0円
訴訟実費 無料0円
(収入印紙代・郵便切手代)

※資料の収集費用について

  • ・その他、弁護士費用以外にかかる実費としては、外部機関への医療記録等の収集費用があります。こちらについては依頼者の方の自己負担となりますので、あらかじめご承知おきください。
  • ・訴訟追行に必要な収入印紙代、予納郵券代のご負担はありません。

報酬は安心の成功報酬制です!

成功報酬は給付金受け取り後の後払いとなっております。給付金の受給まで弁護士費用がかからない安心の成功報酬制です。

成功報酬
最低報酬額15万円(税抜)

B型肝炎の成功報酬については、最低報酬額を設定しております。

給付金の実質13%(税抜)

成功報酬は、給付金額の17%(税抜)ですが、訴訟手当金として支給される4%を弁護士費用に充てるので、お客様の実質のご負担額は、13%(税抜)となります。

  • ※事案の内容により、弁護士費用が変わる可能性がございます。詳しくは当事務所にお問い合わせください。
  • ※弁護士費用等の記載はすべて消費税抜きの価格です。税法の改正により消費税等の税率が変動した場合、改正以降における消費税相当額は変動後の税率により計算します。

委任事務の終了について

  • 委任事務を終了するまでは契約を解除できます。
  • 国が公表している和解基準を満たさないと考えられる場合には,訴訟提起に至る前に手続を終了させていただくことがあります。和解に至らなかった案件については、弁護士費用は請求いたしません。
ゼロ宣言

安心してご相談、ご依頼いただける「身近な」法律事務所として、アディーレは「お客さまの利益を超える負担ゼロ」を宣言します!
経済的利益が得られない場合、弁護士費用を請求することはいたしません。

※委任事務を終了するまでは契約を解除できます。この場合には,例外として成果がない場合にも解除までの費用として事案の進行状況に応じた弁護士費用をお支払いただきます。

成功報酬(実質負担額)とお受け取り金額のご案内

B型肝炎の給付金請求に関する弁護士の成功報酬については、分かりにくいとのお声をいただくこともございます。

そこで、当事務所にB型肝炎の給付金請求に関してご依頼いただいた場合、実際にどのくらいのご負担額になるのかを下記にご案内いたします。

軽度の肝硬変で、発症後20年を経過していない方

実質の負担金額:359万円
(459万円-100万円)

<内訳>

  • 給付金額:2,500万円
  • 成功報酬:459万円=2,500万円×17%×1.08(消費税率)
  • 国からの補助:100万円(給付金の請求訴訟にかかる弁護士費用の補助として国から支給される金額で給付金額の4%相当額)

依頼者の方のお受け取り金額:
2,141万円=2,500万円-359万円

慢性肝炎で、発症後20年を経過していない方

実質の負担金額:179万5000円
(229万5000円-50万円)

<内訳>

  • 給付金額:1,250万円
  • 成功報酬:229万5000円=1,250万円×17%×1.08(消費税率)
  • 国からの補助:50万円(給付金の請求訴訟にかかる弁護士費用の補助として国から支給される金額で給付金額の4%相当額)

依頼者の方のお受け取り金額:
1,070万5000円=1,250万円-179万5000円

症状が出ていない方(無症候性キャリア)で、感染後20年を経過した方

実質の負担金額:14万2000円
(15万円×1.08(消費税率)-2万円)

<内訳>

  • 給付金額:50万円
  • 成功報酬:最低報酬額15万円×1.08(消費税率)
  • 国からの補助:2万円(給付金の請求訴訟にかかる弁護士費用の補助として国から支給される金額で給付金額の4%相当額)

依頼者の方のお受け取り金額:
35万8000円=50万円-14万2000円

  • ※税法の改正により消費税等の税率が変動した場合、改正以降における消費税相当額は変動後の税率により計算いたします。

東京都における給付金の受給状況

B型肝炎ウイルスの感染被害者の方は全国で40数万人(国の推計)といわれており,東京都でも,辛い日々を過ごされている方が大勢いらっしゃいます。しかし,訴訟手続には専門知識や労力が必要となるため,支給制度ができて数年が経過した今も,多くの方が給付金を受け取れずにいらっしゃいます。

東京地裁におけるB型肝炎訴訟の提訴者数・和解者数

提訴者数 和解者数
4,886 1,768

※平成26年5月末まで
※管内の支部及び簡裁を含む

必要な医療記録を入手するためには,専門の病院で診療を

給付金請求の訴訟を起こすには,受給要件を満たしていることを証明する書類が必要です。必要な書類のひとつである医療記録(検査結果,カルテなど)は,各都道府県にある肝炎の治療を専門的に実施する病院(肝疾患診療連携拠点病院や肝疾患専門医療機関)で治療を受け,入手することをおすすめしております。このページでは,東京都内の肝疾患診療連携拠点病院をご紹介します。

東京都内の連携拠点病院一覧

施設名 所在地
国家公務員共済組合連合会 虎の門病院 港区虎ノ門2-2-2
武蔵野赤十字病院 武蔵野市境南町1-26-1

※平成27年4月1日現在

B型肝炎には治療費の助成制度があります

国および各都道府県は肝炎治療特別促進事業のもと,C型肝炎のみならずB型肝炎の治療(インターフェロン治療・核酸アナログ製剤治療・インターフェロンフリー治療)にかかる医療費の助成を行っています。この制度を利用すれば,自己負担限度額は月1万円(所得により2万円まで)まで軽減されます。治療の際は,ぜひ助成制度をご利用ください。助成制度の詳細は,東京都または,お近くの保健所までお問い合わせください。

東京都の肝炎医療受給者証交付申請件数(平成23年度)

インターフェロン治療

新規申請件数 新規交付件数
1,139 1,187

ペグインターフェロン、リバビリン及びテラプレビル3剤併用治療

新規申請件数 新規交付件数
160 151

核酸アナログ製剤治療

新規申請件数 新規交付件数 更新件数
867 860 3,348

合計

新規申請件数 新規交付件数 更新件数
2,166 2,198 3,348

B型肝炎の給付金に関するご相談は何度でも無料!

  • 弁護士費用は安心の成功報酬制!訴訟費用も負担いたします。
  • ご相談・ご依頼は安心の全国対応。国内最多の65拠点以上。

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