B型肝炎の給付金請求・訴訟の弁護士ならアディーレ法律事務所にご相談ください

0120-881-920

お電話によるご相談、
お近くの本店・支店にお越しいただいてのご相談も可能です

B型肝炎の給付金を請求するなら弁護士法人 アディーレ法律事務所
0120-881-920 クリックで電話が繋がります。
メールでのお問い合わせ

必要な資料が入手できない。弁護士が調査報告書を提出し、請求金の満額である3,600万円を獲得!

Kさんの解決事例(50歳代・男性)

ご相談時の症状 肝がん
発症からの期間 20年未満

相談までのできごと

Kさんは、8年ほど前に会社の健康診断で、B型肝炎ウイルスに感染していることが判明しました。その後、定期的な検査は受けていませんでしたが、肝がんを発症し、手術を受けました。そのことからKさんは、自身も給付金を請求できるかもしれないと考え、当事務所にご相談くださいました。

相談時、依頼後の弁護士の対応

詳しくお話を伺うと、Kさんの母親や年長のごきょうだいはすでに他界しており、弁護士は、母子感染ではないことを証明する資料を用意できるかが、給付金を請求する際のポイントになると判断しました。そのため、Kさんに事情をご説明し、お母さまが生前通院していた病院に医療記録が残っているか確認をお願いしました。入手できたお母さまの血液検査結果のコピーは、生年月日や検査日などが不明な、不十分な内容のものでしたが、弁護士が、提出した以上の資料が残っていないことなどの経緯をまとめた調査報告書を追加で提出し、請求手続を行いました。

給付金などを受け取って

給付金の合計額 3,7442,300

制度上、国から求められる資料の一部が不足していたため、個別判断となり時間はかかりましたが、肝がんを発症した方に支払われる給付金3,600万円に、訴訟手当金と検査費用を加えた3,744万2,300円の給付を受け取ることができました。

まとめ

B型肝炎の給付金を請求するためには必要な資料をそろえる必要がありますが、個々の事情によって難しいケースがあります。弁護士にご依頼いただければ、そのようなケースでも、国に報告書を提出して掛け合うことなどで、無事、和解できる可能性があります。資料を用意できないからとあきらめずに、まずは当事務所までご相談ください。

B型肝炎の給付金に関するご相談は何度でも無料!

  • 弁護士費用は安心の成功報酬制
  • ご相談・ご依頼は安心の全国対応。国内最多の60拠点以上。
  • お電話によるご相談だけでなく、お近くの本店・支店にお越しいただいてのご相談も可能です。

CM放映中

新CM「身近がよろしいようで」シリーズ放映中

0120-881-920 朝9時~夜10時・土日祝日も受付中

ご相談は何度でも無料です。
Webやお電話でのご相談OK!
お気軽にお問い合わせください。

今すぐ電話で相談予約