B型肝炎の給付金請求・訴訟の弁護士ならアディーレ法律事務所にご相談ください

0120-881-920

お電話によるご相談、
お近くの本店・支店にお越しいただいてのご相談も可能です

B型肝炎の給付金を請求するなら弁護士法人 アディーレ法律事務所
0120-881-920 クリックで電話が繋がります。
メールでのお問い合わせ

医療記録が廃棄されていた!弁護士が適正な資料の取得をサポートし、請求金額の満額を無事に獲得!

Tさんの解決事例(60歳代・男性)

ご相談時の症状 肝がん
発症からの期間 20年未満

相談までのできごと

25年ほど前に、TさんはB型肝炎と診断され、1ヵ月間入院しました。退院後は、肝機能検査は健康診断だけで、通院はしていませんでした。しかし、体調不良で病院を受診したところ、B型肝炎ウイルスによる肝がんと診断されました。給付金請求について弁護士の話を聞いてみたいと考えたTさんは、当事務所へご相談くださいました。

相談時、依頼後の弁護士の対応

弁護士が詳しくお話を伺ったところ、Tさんのお母さまはC型肝炎が原因で、すでに亡くなっていました。弁護士は、Tさんには年長のきょうだいがいないため、お母さまの生前のB型肝炎ウイルスに関する血液検査結果が必要であることや、ご自身の感染診断時の医療記録などを取得しなければならないことを案内しました。ご依頼後、お母さまの血液検査結果を取得できましたが、感染診断時の医療記録はすでに廃棄されていました。そこで弁護士は、医療記録の不存在証明書など、必要に応じた書類の取得をサポートし、適正な資料がそろった後、給付金の請求を行いました。

給付金などを受け取って

支払われた金額 3,744万円

給付金の支払いが認められ、肝がんの方に支払われる給付金の満額である3,600万円に、訴訟手当金を加えた合計3,744万円の給付を受け取ることができました。

まとめ

給付金を請求するために必要な医療記録などは、保存義務期間が過ぎてしまうと、廃棄されてしまう可能性があります。その場合、代わりに不存在証明書などが必要ですが、自分だけで判断し、対応するのは困難です。弁護士ならば、必要となる資料を把握しているため、的確にサポートできます。B型肝炎の給付金請求に関するご相談は何度でも無料ですので、まずは当事務所までご相談ください。

B型肝炎の給付金に関するご相談は何度でも無料!

  • 弁護士費用は安心の成功報酬制
  • ご相談・ご依頼は安心の全国対応。国内最多の60拠点以上。
  • お電話によるご相談だけでなく、お近くの本店・支店にお越しいただいてのご相談も可能です。

CM放映中

新CM「身近がよろしいようで」シリーズ放映中

0120-881-920 朝9時~夜10時・土日祝日も受付中

ご相談は何度でも無料です。
Webやお電話でのご相談OK!
お気軽にお問い合わせください。

今すぐ電話で相談予約