B型肝炎の給付金請求・訴訟の弁護士ならアディーレ法律事務所にご相談ください

0120-881-920

お電話によるご相談、
お近くの本店・支店にお越しいただいてのご相談も可能です

B型肝炎の給付金を請求するなら弁護士法人 アディーレ法律事務所
0120-881-920 クリックで電話が繋がります。
メールでのお問い合わせ

B型肝炎給付金に関するQ&A

これからもずっとB型肝炎の治療を続けていかなければならないのですが、給付金とは別に、将来必要となる治療費はもらえますか?

感染被害者の皆さまの、将来的に肝炎を発症するかもしれない不安や、定期的な検査の受診など、身体的・精神的・経済的なご負担は察するに余りあります。そのため、集団予防接種等後または出生後20年が経過した無症候性キャリアの方には 、50万円の給付金に加え、和解後の定期検査費用等として、以下の1~4の費用が支給されます。

  1. 慢性肝炎などの発症を確認するための定期検査費(血液検査、画像検査)
  2. 母子感染を防止するための医療費(ワクチン投与費用や検査費用など)
  3. 同居家族に対する感染防止のための医療費(ワクチン投与費用や検査費用など)
  4. 定期検査手当

それぞれ、上限回数や金額などに決まりがありますので、詳細についてはお電話にてお問い合わせください。

集団予防接種等後または出生後20年が経過した無症候性キャリアの方以外については、大変遺憾ですが、現状では給付金のほかに医療費などの助成はありません。

しかしながら、平成20年以降、国および各都道府県は肝炎治療特別促進事業のもと、高額になりがちなB型肝炎の治療(インターフェロン治療・核酸アナログ製剤治療・インターフェロンフリー治療)にかかる医療費を助成しています。 この制度を利用すれば、患者の皆さまの自己負担限度額を月1万円(所得により最高2万円まで)に抑えることができます。詳細については、都道府県、お近くの保健所までお問い合わせください。

給付金制度についてよくある質問

B型肝炎の給付金に関するご相談は何度でも無料!

  • 弁護士費用は安心の成功報酬制
  • ご相談・ご依頼は安心の全国対応。国内最多の60拠点以上。
  • お電話によるご相談だけでなく、お近くの本店・支店にお越しいただいてのご相談も可能です。

CM放映中

新CM「身近がよろしいようで」シリーズ放映中

0120-881-920 朝9時~夜10時・土日祝日も受付中

ご相談は何度でも無料です。
Webやお電話でのご相談OK!
お気軽にお問い合わせください。

今すぐ電話で相談予約