B型肝炎の給付金請求・訴訟の弁護士ならアディーレ法律事務所にご相談ください

0120-881-920

お電話によるご相談、
お近くの本店・支店にお越しいただいてのご相談も可能です

B型肝炎の給付金を請求するなら弁護士法人 アディーレ法律事務所
0120-881-920 クリックで電話が繋がります。
メールでのお問い合わせ

昔の資料が残っていない!弁護士が可能な限りの資料を提出し、請求金の満額である300万円を受け取る。

Kさんの解決事例(60歳代・女性)

ご相談時の症状 慢性肝炎
発症からの期間 20年以上

相談までのできごと

Kさんは、妊娠時に受けた検査で、B型肝炎ウイルスに感染していることが発覚しました。その後、慢性肝炎を発症し、定期的に通院していました。TVCMで当事務所を知ったKさんは、給付金請求を検討したいと考え、当事務所へご相談くださいました。

相談時、依頼後の弁護士の対応

詳しくお話を伺ったところ、Kさんは、必要な資料が揃うかどうか不安を感じていらっしゃいました。そこで弁護士は、指定の書類が入手困難な場合でも、別の資料から、給付金を請求できる可能性があるとお伝えしました。ご依頼後、Kさんの「満7歳になるまでの居住歴が確認できる資料」は残っていないことが分かりましたが、前述の資料の代替資料となる「小学校の卒業証明書などの公的資料が入手できなかった経緯をまとめた陳述書」や「Kさんと同じ小学校を卒業した姉の卒業証明書」などの資料を揃えて提出しました。

給付金などを受け取って

支払われた金額 312万円

給付金の支払いが認められ、慢性肝炎の方に支払われる給付金の満額である300万円に、訴訟手当金を加えた合計312万円の給付を受け取ることができました。

まとめ

給付金を請求するために必要な資料などは、保存義務期間が過ぎてしまうと、廃棄されてしまう可能性があります。そのような場合でも、別の資料をそろえることで、給付金が認定される可能性があります。弁護士なら、必要な資料を把握しているため、あなたを的確にサポートできます。B型肝炎の給付金請求に関するご相談は何度でも無料です。まずは当事務所までご相談ください。

B型肝炎の給付金に関するご相談は何度でも無料!

  • 弁護士費用は安心の成功報酬制
  • ご相談・ご依頼は安心の全国対応。国内最多の60拠点以上。
  • お電話によるご相談だけでなく、お近くの本店・支店にお越しいただいてのご相談も可能です。

CM放映中

新CM「身近がよろしいようで」シリーズ放映中

0120-881-920 朝9時~夜10時・土日祝日も受付中

ご相談は何度でも無料です。
Webやお電話でのご相談OK!
お気軽にお問い合わせください。

今すぐ電話で相談予約